いまみちともたか の 殴り書き?走り書き?

17-10-20

ヒトサライ Live

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ベース岡雄三、元気です! ヒトサライ、12月20日(水) HEAVEN青山でライブ再開!

二部制 、対バンはDEMI SEMI QUAVERのエミ・エレオノーラ。 (当日場内禁煙)

チケット前売りe+のリンクはコチラ↓

http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002241039P0030001


17-10-12

速報!


17-10-07

Listen to the Radio

 

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いまみち、月イチのレギュラーが明日8日の夕方から始まります。

 


17-09-25

不屈のオトコ 続報

岡雄三のコメント

お知らせしたい嬉しいことは他にも

あるのだけど、まずはこの本人からの

力強いメッセージをとにかく読んで!


17-09-02

不屈のオトコ

ベース岡雄三からのメッセージ

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17-08-17

spicy

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彼が頑張っているのはわかっている。

 

だから我々も通常モードでいるんだ。

ヒトサライのVo&Keyとしてではなく

ソロアーティストとしての椎名純平と

いまみちが来週コラボRec.するのも、

そもそも当初からの予定のとおりさ。

曲タイトルは「spicy」乞御期待!

 

 


17-08-09

いまみちともたか、そして浜崎貴司「うまくやれ」

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結成30周年を迎えるFLYING KIDS 浜崎くん

とのコラボ曲「うまくやれ」の拡散盤CDが

完成。Live会場で早速無料配布始めます。

浜崎貴司のLive情報に目を光らせると吉。

この楽曲をリスナーに確実に届けるための

他の方法は、やはりラジオ!ということで

上のジャケ写をクリック。現時点での

O.A.情報まとめました、チェックPlease!

引き続き「うまくやれ」をかけてくれる

全国のラジオ募集中です。連絡ください、

こちらからも連絡すると思うけど…w

 

 


17-07-18

HitAuSalai Records からの3枚目は…

 

ナメクジのようなペースで制作準備を始めた

いまみちの久々のリーダーアルバムを

Hit Au Salai Recordsからの3枚目のCDとして

出します。俺が素敵だなと慕うボーカリスト

たちに一人一人「どうかサラワれに来て」と

お誘いし、曲を書き、デュエットするという

形をとることで、ギターだけでなく自分の歌

もフィーチャーしたモノにしようと。しかし

出来上がるのはいつだ? あっはっはっは。

 

セルフコントロールした2枚目のソロCDを

引っさげ全国をツアー中の椎名純平は勿論、

これは、と想うボーカル陣を口説き口説きの

打診中なのだけど、来年30周年を迎える

FLYING KIDS浜崎貴司が、いちはやく

「いいですよ」と言ってくれただけでなく

「熱いうちに録っちゃいましょうよ」と

背中を押してくれたおかげで、昨日彼との

共作曲が完パケた次第。共に嬉しく感じた

我々、これをアルバム収録前に聴きたがりの

皆さんにひと足早く無料配布しちまおうと

決めた次第。つんのめり&前のめり上等!

 

夏の終わりから浜崎貴司のLiveや、いまみち

が参加するLiveの会場で希望するリスナーに

差し上げます。欲しがりましょう買う前にw

詳細はまた追って。

 

あ、更なる勇み足、明日7月19日のラジオ

高崎浜崎貴司の番組内で、できたての

ホヤホヤを流します、聴きましょう。

いまみちともたか、そして浜崎貴司

「うまくやれ」

ブルーノ

 

 

 


17-07-05

詳細は、また後日

謎レコ… ?

堕天使 エフェクターたち

コラボRecマイク コラボRecオンドモ


17-06-23

ソリッドステイト・アンプ?

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先日RolandのヒトとJC-120アンプについて語り合っていた際思い出した事。

自分が15.6歳の頃、銀座のオーディオ店に入り浸っていた。お目当ては店の一角の

楽器関連コーナー。そこではエリック・クラプトン御用達というライトゲージの

エレキ弦を取り扱っていて『チョーキングが楽になるぞ』と勇んで出かけたものの、

メチャ高価で諦めたのだけど、そこの目玉商品だったのがHHという英国のギターアンプ。

当時エレクトリックギターは持っていたけれどアンプをまだ持ってなかった自分はいつも

アンプで鳴らす音を想像しながらペナペナと生音で爪弾いていたものだから、壁一面に並ぶ

そのギターアンプが眩しくて眩しくて。店のヒトの「これはね、真空管じゃなくてソリッド

ステイトアンプってところが凄いんだ」てな説明の意味はチンプンカンプンだったけど

『あの、持ってきたギターで音だしてもいいですか?』と気がついたら頼んでいたんだ。

弦さえ定価にビビってる中学生なんだし買えるわきゃないのはわかっただろうに

お兄さんは「あぁいいよ」と言うと電源を入れた。するとパネルのロゴや数字が

淡い緑色に光り、そりゃもうウットリ。

おそるおそるプラグイン(当時はまだエフェクターなんてひとつも持ってない

から、もちろん直挿し)してジャランとひと掻き…、すっげーっ!カッコイイ!!

アンプ持ってる友人宅で鳴らした時とは大違い。レ、レコードと同じ音がする!

いま思うと繁盛してない店でよかった、他の客が居たら大迷惑な爆音鳴らしw。

ハリのあるパッキリとしたトーンに痺れていると「これ押してみよう」とお兄さん

パネルのどこかのスイッチを入れた。するとビックリ、歪んだ音になったんよ!

友人宅でビーバーとかファニーキャットとかのファズも繋いだことあったけど

もっとズッシリくる攻めてるけど甘い音。なんか突然自分が上手くなったような

気分で、無我夢中で鳴らし続けてた。『よし、いつかこのアンプを買うんだ!」と

それ以来毎週ギター持って(買わずに試奏)通ったから店はだいぶ迷惑しただろうなw

しばらくして突然そこは閉店になり、以来そのアンプを見かけることもなく

ヒトに訊いても「そんなアンプあったっけ?」と言われ続けたせいで、まぁ

中学生の妄想白昼夢だったのかも、で流してきたんだけどね。先日Rolandのヒトとの

会話で思い出し『ハリソンって名前だっけな、H][Hってロゴだったな』と必死に検索、

ありましたぜ、実在してたよ、あぁよかったw。しかも、マーク・ボランやウィルコとか

有名ブリティッシュ勢も使ってたぽい?だけど結構マニアックなアンプではあるらしい。

あまり自覚してなかったけど、自分のJC好きは、このアンプとの出会いが

少し影響してるのかもしれない。どなたか更なる詳細教えてくれないかしら。

いま、弾いたらどんな印象もつのかなぁ。

そうだ、今週末に大澤の誉っちゃんのJazz箱ライブにギターでお邪魔、が済んだあとは

水面下で仕込んでいた某曲を某氏と録音しそうな気配になってますぜ、ふふふ。


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